育成就労(2027年4月〜)|A1相当講習・A2目標講習(各100時間以上)育成就労のA1・A2講習|2027年4月〜

100時間の日本語講習を、
福井の日本語学校で。

職場で分からないことを質問できる。困ったときに助けを求められる。地域で暮らすための日本語を学べる。

  • 2017年開校・法務省告示校
  • 4回連続適正校(クラスⅠ)
  • 9か国345名在籍(2025年11月)

オンライン合同68,000円/1名(税別)〜 組み合わせ 78,000円・対面 88,000円|料金と含まれるもの →

無料相談では、必要な講習(A1相当・A2目標)・クラス編成・お見積りを30分で整理します。留学生に毎日授業をしている福井市学園の日本語学校が、教室と同時双方向のオンラインで教え、学びの記録を企業にお届けします。

お電話:0776-50-1620(平日 9:00〜17:00)|相談は無料・オンライン可

日本語を書く学生の手元(福井ランゲージアカデミーの授業) 福井市学園の教室で撮影(留学生の授業)
100時間で、企業にお届けするもの
  1. 学習前の
    確認
  2. 単元ごとの
    到達確認
  3. 出欠・受講
    時間の記録
  4. 企業への
    報告
育成就労の日本語講習の提供機関をお探しの方へ
対象講習
A1相当/A2目標育成就労制度(2027年4月施行)
時間
各100時間以上教員1人あたり同時20人以下
受講方式
対面・同時双方向オンライン録画視聴(オンデマンド)では行いません
拠点
福井市学園の日本語学校校舎3棟・教室13室/出張授業も相談可

Inside the 100 hours

100時間で、どう学び、何を確かめ、
企業に何が届くのか。

目的は100時間を終えることではありません。働く人が、職場で質問し、困ったときに助けを求め、福井で自立して暮らせるようになることです。そのために、6つの流れで講習を進めます。

  1. 1

    学習前の確認開始時

    聞く・話す・読むの力と、仕事・生活で困っている場面を確認し、クラスと教材を決めます。

  2. 2

    職場と生活の場面で授業100時間以上

    国の日本語講習モデルカリキュラムを参照し、仕事・安全・生活の場面で練習します。説明を聞くだけにせず、ペア練習・ロールプレイで一人ひとりが何度も話します。

    0〜25時間伝える基本25〜50時間指示を聞き、聞き返す50〜75時間安全と体調75〜100時間暮らしと相談
    場面の絵を使った日本語の教材

    職場の指示A1相当

    分からないことを聞き返し、確認するための基本的な日本語を使える。

    上司この 箱を、あそこに 置いてください。
    本人すみません、「あそこ」は どこですか。

    企業見学で、安全の手引きを読む学生の手元

    安全と体調A1相当

    禁止・注意の表示や指示が分かり、体調の悪さを短い言葉で伝えられる。

    本人すみません、頭が 痛いです。
    上司大丈夫? 少し 休みますか。

    地域の清掃活動でごみを集める学生の手元

    福井の暮らしA2目標

    必要な情報を探して理解し、分からないときは周囲に確認できる。

    本人あしたは 燃えるごみの 日ですか。
    近所の人そうですよ。朝 8時までに 出してね。

    地域の方と一緒に字を書く学生の手元

    連絡と相談A2目標

    遅刻・欠勤の連絡や、仕事・生活の困りごとを、自分から伝えて相談できる。

    本人雪で バスが おくれて、9時10分に 着きます。
    上司わかりました。気をつけて 来てください。

  3. 3

    理解の確認・フィードバックと、単元ごとの到達確認単元ごと

    単元の終わりに「できるようになったこと」を行動と会話で確かめ、つまずきは次の授業で補います(区切りと方法は講習計画でお示しします)。

    授業の一例単元「職場の指示」(A1相当)見本

    1. 職場の場面指示が分からない「あそこに 置いてください」の「あそこ」が分からず、「はい」と言ってしまう
    2. 授業で学ぶ聞き返す日本語「すみません、もう一度 お願いします」
      「『あそこ』は どこですか」
    3. 練習するペア練習・ロールプレイ絵の教材で場面を確かめ、一人ひとりが何度も言う
    4. 確かめる行動で示す指示を聞いて、箱を正しい場所に置けるか。言えない表現は教員がその場で示す
    5. 企業へ報告できたことと次の課題確認の結果を、報告書の言葉で伝える

    学習状況のご報告見本A.N.さん(仮名)・単元「職場の指示」・架空データ

    出欠・受講時間
    全回出席
    毎回の授業で記録
    できるようになったこと
    指示が分からないときに「もう一度お願いします」と聞き返せる
    単元の到達確認(行動で示す)
    次の課題
    体調不良・遅刻を伝える
    教員のフィードバック

    提供予定の講習(2027年4月以降)の見本・架空データで、実際の記録ではありません。報告の頻度・様式は契約時に取り決めます。

  4. 4

    出欠・受講時間・到達状況の記録毎回

    授業ごとに記録。欠席分は補講で補います(条件は契約時)。

  5. 5

    企業・監理支援機関への報告定期・修了時

    上の見本の項目でお伝えし、修了時は受講時間と到達確認の結果をまとめます。

  6. 6

    必要に応じて、継続の日本語教育へ講習後

    A2目標講習や外国人社員の継続日本語研修へ。A1の記録を引き継ぎ、続きから学べるようにします。

※構成・会話・報告は見本です。場面と到達目標は講習を設計するときの想定で、受講者の実績ではありません。合格や成果は保証できず、個人差があります(目安は「日本語教育の参照枠」A1・A2に沿った表現)。企業に共有するのは学習に関する情報だけです。写真はFLAの留学生の授業・活動で、育成就労の講習の様子ではありません。

Track record

日本語教育の専門機関として、
福井で教えてきた学校です。

2017年4月〜法務省告示の日本語教育機関として、福井市学園で留学生に毎日授業。適正校(クラスⅠ)に4回連続で選定(令和6年11月)
32名学校全体の日本語教員(常勤・非常勤。2026年11月時点)。育成就労の講習を担当する登録日本語教員の人数ではありません
2019年〜企業・介護施設向けの日本語講座、入国後講習、出張授業を実施

いま留学生への日本語教育と、企業向け日本語講座の実施

2027年4月〜育成就労のA1相当・A2目標講習。制度の要件どおり、登録日本語教員が授業を行う体制で提供する予定です

企業向けの日本語講座(実施記録から)

製造業(鯖江)2019年

受講対象
技能実習生 11名
授業形式
社内講座・週1回 50分×2コマ

介護施設2019年

授業形式
入国後講習「介護の日本語」40時間
確認・報告
実施報告書を提出

製造業2020〜21年

授業形式
土曜の出張授業 12回+eラーニング
確認・報告
レベルテストで伸びを確認
教員がホワイトボードのグラフを指して説明している手元
教員の授業
教材の地図を指しながら話し合う学生の手元
教材で話し合う
福井市学園の校舎
福井市学園の校舎

企業名は掲載許可を得ていないため伏せています。実施記録で確認できた項目だけを載せています。写真はFLAの留学生の授業・校舎で、個人が特定されないよう手元を中心に掲載しています。

Courses & price

講習の種類と料金

受入れ企業・監理支援機関にご負担いただく法人向け料金です(講習費を受講者本人に負担させることはできません)。税別・2027年4月以降の開講分で、正式な金額はお見積りでお出しします。

講師の手配だけでなく、教育の仕組みごと提供します日本語教師を確保するだけで、100時間の講習は完成しません。教育計画・教材・授業の管理・出欠と時間数の記録・到達確認・欠席時の補講・企業への報告まで、日本語学校として一体で担う体制で提供する予定です(2027年4月以降)。料金は方式で異なりますが、どの方式にも次の中身が含まれます

  • 日本語学校が担当法務省告示校として、2017年から留学生に毎日授業(適正校4回連続)
  • 教員が直接教える録画視聴はなし。オンラインも同時双方向で、同時20人以下
  • 職場・生活の場面学習前の確認をもとに、指示・報告・相談などの場面で学ぶ
  • 単元ごとの到達確認会話と行動で確かめ、出欠・受講時間とあわせて記録
  • 企業への学習報告できたことと次の課題(頻度・様式は契約時)
  • 方式を選べる福井市内の教室・同時双方向オンライン・その組み合わせ

条件は契約時補講(欠席した分。時間数・方法は契約時にご案内)別途教材費(実費)・出張授業の交通費

講師を確保して自社で運営する場合との違い

講師を確保して自社で運営計画・教材・時間数の管理・記録・報告の仕組みを自社で整えます。体制が整えば、質の高い講習も可能です。

FLAに委託留学生の教育で日々行う出欠管理・到達確認・記録の進め方を生かし、計画から報告までFLAが担います。御社・監理支援機関は、受講時間の確保と育成就労計画への記載に集中できます。

時間数だけでなく、授業の中身・確認の方法・報告の内容で比べてください。FLAの100時間の流れを見る →

合同クラス
FLAが、複数の申込企業・団体の受講者をまとめて編成するクラス。1名単位で申し込めますが、開講には所定の人数が必要です。
専用クラス
1社・1団体、または一括で契約する監理支援機関等のために編成するクラス。基本料金と受講人数で総額が決まり、人数にかかわらず開講。20名に近いほど1名あたりが下がります(オンライン20名で66,000円)。

対応地域福井・北陸は、対面・同時双方向オンライン・その組み合わせ。県外・入国前は、同時双方向オンラインでご相談ください。開講日程・条件はお見積り時に確認します。

受講方式合同クラス(1名から申込み)専用クラス(1社・1団体)向いている場合
同時双方向オンライン
A1相当/A2目標
県外・遠隔地、入国前に海外で受講(A1)。教員とリアルタイムでやり取りし、録画視聴はしません
対面(福井市内の教室)
A1相当/A2目標
福井県内で受け入れ、入国後に集中的に学ばせたい。ロールプレイ・生活場面を実地で
組み合わせ(対面+オンライン)
主にA2目標(就労中)
就労中のA2講習を、シフトに合わせて続けたい。対面で発話練習、オンラインで反復

合同クラスは開講に最少人数(A1相当は10名、A2目標は12名)があり、集まり次第の開講です。A1相当とA2目標は同じ料金です。いずれの方式も出欠・受講時間・到達状況を記録して報告します(記録は報告とあわせてお渡しします)。試験(JFT-Basic・JLPT等)の合格状況によっては、講習の受講が不要な場合があります。

専用クラスの料金を、人数で試算総額 = 1クラスの基本料金 + 1名ごとの料金 × 受講人数(税別・1クラス最大20名)

名
  • オンライン専用基本 480,000円 + 42,000円 × 10名総額 900,000円1名あたり 90,000円
  • 対面専用基本 560,000円 + 52,000円 × 10名総額 1,080,000円1名あたり 108,000円
  • 組み合わせ専用基本 520,000円 + 47,000円 × 10名総額 990,000円1名あたり 99,000円

1名あたりの金額は受講人数で変わります(円未満は四捨五入した目安)。合同クラス(1名単位の料金)とは別の料金です。教材費は実費。個別の条件は、正式なお見積りでご相談ください。

合同クラスの計算例(税別・承認済みの単価をそのまま掛けたもの。教材費は実費)

A1相当・オンライン合同クラスに10名680,000円68,000円 × 10名
A1相当・対面合同クラスに10名880,000円88,000円 × 10名
人数と時期を伝えて見積りを依頼する →人数・開講時期・受講方式が未定でも、ご相談いただけます。

5つのサービスの比較

A1相当講習/A2目標講習/継続日本語研修(1時間8,000円〜)/監理支援機関の取りまとめ/専用クラス(1社・1団体向け・最大20名)
サービス対象方法・時間・人数評価・報告料金(税別)
① A1相当講習就労開始前にA1相当の試験に合格していない人100時間以上/対面・オンライン・組み合わせ/同時20人以下単元ごとの到達確認・修了の記録・企業報告1名 68,000円〜
専用クラスは基本料+人数分
② A2目標講習就労中(3年のうち)にA2.2相当の試験に未合格の人100時間以上/勤務に合わせて平日夜・土日も相談/同時20人以下同上。A1講習の記録を引き継ぎ、開始時のレベル確認を省略1名 68,000円〜
A1と同額。合同クラスは12名から
③ 外国人社員の継続日本語研修特定技能・技人国の社員、A2.2相当に合格した育成就労者職場の場面に合わせて設計/24時間〜/1クラス10名まで開始時と修了時のレベル確認・定期報告
④ 監理支援機関の取りまとめ複数の受入れ企業の受講者をまとめたい監理支援機関受入れ企業ごとに①②の合同クラスへ申込み、または一括で契約して専用クラス(最大20名)に。取りまとめ方はご相談のうえ検討します契約・請求・学習記録の報告先(受入れ企業ごと等)は、契約時に取り決めます合同:1名 68,000円〜
専用:基本料+人数分(20名・オンラインで1名あたり66,000円)
⑤ 専用クラス1社・1団体、または一括で契約する監理支援機関等(人数にかかわらず開講)①②を専用の日程・場所で/最大20名/出張授業も可同上+職場の言葉を教材に追加基本 480,000円+42,000円×人数〜
オンラインの場合

③の料金は1時間あたりの目安です(オンライン8,000円・教室10,000円・出張12,000円+交通費実費、24時間から)。内容・時間数・場所によりお見積りします。

契約条件(①②④⑤)

税別/2027年4月以降の開講分/合同クラスはA1相当10名・A2目標12名から開講/補講・お支払いの条件は契約時に書面でご案内
項目条件
税表示はすべて税別
適用開始2027年4月1日以降に開講する講習
開講人数合同クラスはA1相当10名・A2目標12名から開講(集まり次第)。専用クラスは人数にかかわらず開講、1クラス最大20名
申込みから開講まで専用クラスは、開講日程を決めるため早めにご相談ください(必要な準備期間はお見積り時にご案内)
教材費実費(金額はお見積り時にご案内)
補講欠席した分の補講あり(時間数・方法は契約時に書面でご案内)
キャンセル・中途中断開講前のキャンセル・受講途中の帰国や退職時の扱いは、契約時に書面で定めます
お支払い請求書払い(締め日・支払日は契約時にご案内)

From consultation to class

ご相談から、講習後まで。

01無料相談(30分)

人数・時期・勤務地・試験状況をうかがい、必要な講習を整理します。

02講習計画とお見積り

方式・時間割・クラス編成・報告の形をご提案します。

03100時間の授業

出欠・受講時間を記録し、欠席には補講で対応します。

04報告と、その先へ

到達状況と次の課題を報告。継続研修・生活支援(グローバルリンク)もご相談いただけます。

FLAが担うこと/御社・監理支援機関が行うこと

手続きの抜け漏れを防ぐため、責任の線引きを最初に明確にします

FLAが担う

  • A1相当・A2目標の講習計画案(日本語科目)
  • 登録日本語教員による授業(同時20人以下)
  • 出欠・受講時間・評価の記録、補講の手配
  • 受講証明・修了の記録、企業向け報告書
  • 講習後の継続研修のご提案

御社・監理支援機関が行う

  • 育成就労計画への講習の記載・申請
  • 講習費のご負担(受講者本人の負担は不可)
  • 受講記録・受講証明書の保管
  • 入国後講習の日本語以外の科目(法的保護情報など)
  • 受講時間の確保(勤務シフトの調整)

FAQ

よくあるご質問

FLAは認定日本語教育機関ですか?
現在、認定日本語教育機関ではありません(認定申請の準備中)。育成就労の講習は、制度の経過措置に基づき、登録日本語教員が要件(目標レベル・100時間以上・同時20人以下・オンラインは同時双方向)を満たして行う授業として、2027年4月以降に提供する予定です。根拠:出入国在留管理庁「育成就労制度における日本語講習について」/厚生労働省「育成就労制度の概要・関係省令等について(日本語関係抜粋版)」
どんな場合に講習を受ける必要がありますか?
就労開始までにA1相当の試験(JLPT N5、JFT-BasicのA1判定 等)に合格していない場合は、A1相当講習を100時間以上受講します。また、育成就労の3年間のうちに、A2目標講習(100時間以上)を受講する機会を提供する必要があります。A2.2相当の試験(JLPT N4、JFT-BasicのA2.2(A2)判定 等)に合格していれば、A2目標講習の機会提供は不要です。なお、分野によって水準が上乗せされます(例:介護は就労開始時からA2.2相当以上の試験合格が必要で、A1相当講習では代えられません)。JFT-BasicのA1・A2.1判定は2026年8月から行われています。根拠:出入国在留管理庁「育成就労制度Q&A」/厚生労働省「日本語関係抜粋版」p.2・p.5/分野別運用方針(介護)/国際交流基金(JFT-Basicの判定区分)
録画授業(オンデマンド)で受講できますか?
いいえ。オンラインは、制度の要件どおり教員と受講者が同時に双方向でやり取りできる形で行います。当校は録画授業は行わず、音声と映像で授業をします。根拠:出入国在留管理庁「育成就労制度における日本語講習について」/厚生労働省「育成就労制度の概要・関係省令等について(日本語関係抜粋版)」(経過措置講習の要件)
受講料を本人の給与から差し引けますか?
できません。講習を受けさせることは、費用の負担を含めて受入れ企業(育成就労実施者)等の義務とされており、受講料は本人の負担になりません。根拠:出入国在留管理庁「育成就労制度における日本語講習について」
監理支援機関が、複数の受入れ企業の受講者をまとめて申し込めますか?
ご相談ください。受入れ企業ごとに合同クラスへ申し込む方法と、一括で契約して専用クラス(最大20名。例:オンライン20名で総額1,320,000円・1名あたり66,000円、税別)を編成する方法を検討します。契約・請求・学習記録の報告先は、契約時に取り決めます。
1クラス何人まで受講できますか?
教員1人あたり、同時に受講するのは20人以下です。21人以上の場合はクラスを分けます。
いつから申し込めますか?
育成就労制度は2027年4月1日に始まります。2027年4月以降の開講分について、いまからご相談・お見積りを承ります。開講日程は、ご相談時にご案内します。
補助金は使えますか?
外国人社員の日本語研修に補助を設けている自治体があります。福井県・市町の制度の有無や、育成就労の講習が対象になるかは、制度ごとに異なります。ご相談時に、確認できている情報をご案内します(補助の利用を保証するものではありません)。
合格は保証されますか?
合格は保証できません。到達状況を記録・報告し、必要に応じて補講や継続学習をご提案します。

Contact

講習を「探す」から、
人材育成を「一緒に考える」へ。

先に資料をご覧になりたい方へ:100時間講習の資料を開く(PDF・A4 4ページ)↗

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  1. 入力いただいたメールアドレスに、受付確認メールをお送りします
  2. 担当者から、ご相談の日程についてご連絡します
  3. 30分の相談(オンライン可)で、講習の進め方とお見積りの条件を整理します
お急ぎの場合はお電話ください:0776-50-1620
送信テスト画面です。実際には送信されていません。

このページはプレビュー版のため、お問い合わせは当社に届きません。ご相談はお電話でお願いします:0776-50-1620

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